未来を考えた子育て支援へ挑戦する

安心・安全に預かるだけが子育て支援ではありません。

・自分で考えて自分で行動する子

・お友達や社会に思いやりがある子

・愛情表現ができる子

を「育てる支援」が、今の日本にとっては必要です。

インクルーシブ保育、異年齢保育

ときに頼り、ときに助け、ときに喧嘩、共に暮らす毎日

小さい子、大きい子、障害がある子、多国籍の子もみんな一緒

遊び、絵本、給食、お昼寝、英語、体操、掃除、お片付け

​共に喜んで、叱られて、泣いて、走って、転んで、踊って、汚れて

子どもは「こどもらしく」。