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​​女性活躍のホワイト企業へ

トップダウンによるリーダーシップのワーク・ライフ・バランス企業戦略

社会経済情勢の変化のスピードは速く、変化に機敏に対応する力がないと生き残っていけません。

保育法人も、保育士の労働を是正し、ホワイト企業を目指す必要があります。

当社では、経営トップを筆頭にワーク・ライフ・バランス企業戦略を打ち出し、実践しています。

〇タイムパフォーマンスの拡大

年間休日を129日へ拡充

〇年次休暇の取得率を上げる

希望休制度を導入し、自己啓発的に年次休暇の取得意識を図る

〇産休育休取得、取得後について

・産休育休相談会を実施する  

・育児休暇復帰率の100%化 

・事業所内保育事業の開設する 

〇小さな業務改善を繰り返す   

・小さくできることから取り組む 

・ムリ・ムダ・ムラを削減していく

・業務時間内の生産性を改善する 

​・業務改善会議の実施する    

〇デジタルとアウトソーシング

・事務作業をICT化・外注化することで、業務時間の短縮・簡素化を図る

一般事業主行動計画

当社では、「次世代育成支援対策推進法」及び「女性活躍推進法」に基づき、主な休業・休暇が取得しやすい環境の整備に取り組んで参りました。今後も産後の職場復帰による能力の発揮ができるような就労支援を行うための行動計画を策定いたします。

女性の活躍・両立支援の取り組みについて

当社の「女性の活躍推進/仕事と家庭の両立支援」の取組みについて、女性の活躍・両立支援総合サイトにて公開しています。

あいちワーク・ライフ・バランス推進運動2019

当社も推進運動に賛同し、徹底した「ノー残業デー」や「残業削減」などを実現しています。